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第4期、出発しました。(2011年夏)
- keiominamisanriku
- 2011年8月5日
- 読了時間: 1分
支援物資の搬入ということでしたが、想像していたよりも少なく、見送りとそこにいらした先生方とのお話が中心になりました。 現地でのボランティアの仕事が予定通りにはいかないこと、現地で慶應生のボランティアがどのように見られているのかということを、先生の実体験から知ることが出来たことが、今回の見送りで得たものだと思います。 わたしは9期のボランティアの連絡待ちで、実際に現地に行くことが出来るのかまだ分かりません。もし人数の関係で行けなかったとしても、自発的に行動すれば自分が生活する場でも出来ることが見つかるのだと思います。今朝の見送りや荷物の搬入は、正直役にたったのかと疑問に思いましたが、来てくれて嬉しいと言っていただけて、少し早起きして良かったと思いました。
(見送り学生 Y.M)