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活動報告1(2011年夏)
- keiominamisanriku
- 2011年8月16日
- 読了時間: 1分
参加学生の感想(ツイッター投稿より)
「南三陸に行ってから自分の目で見ることの大切さを知った。久々ですこの気持ち。」
「精神面での被害がかなり大きいことに気付いた。部落意識や現状の差異など、すべてのものがストレスになっている。それなのに、南三陸の方々の心は、とても温かかった。私達が出来ることは少ないけれど、出来ることから少しずつ行動していこうと思う。」
「皆さんにとって『故郷』であることを実感しました。『故郷』である以上、戻ってきたいという人がいる以上、守っていかないといけないのだなぁと思います。」
「今日の南三陸は晴天。海がとても綺麗。近い将来、この場所に、『観光』として戻って来ることができますように。」
「個人的に、多くの課題が見つかった4日間でした。しかし素晴らしい仲間に恵まれて、本当に充実した日々をおくることが出来ました。色んなものに感謝しながら、家路につきます。」

歌津地区の杉材の仮設住宅の建設現場で片づけや入居前の掃除をしました。